09 , 11

というメニウです。
敦煌といいますが、どのあたりがどう敦煌なのかはよくわかりません。でもけっこう美味しかったです(笑)。中身はタピオカミルクとゼリー(亀?)とアイス(杏仁味?)と、てっぺんに乗ってるのはたぶんライチ。
ところで『笑傲江湖』の文庫本。
4巻までを読み終わり、「うおおおおお! だからそれでどうなるんじゃー! ていうか盈盈どこいっちゃったの! 兄さんいつまで芝居してんの! 東方不敗はまだなのかぁあああーッ!」てな感じで、勢いDVDボックスを全巻あまぞってしまいました(←原作を読破してから買おうと思っていたらしい)。
そもそもさ!
金庸センセの小説を、月刊状態で待たされるってこと自体がえらい拷問なんだよNE!
いっそのこと潔くハードカバーに切り替えて原作本を揃えてしまえばいいんじゃない……のという気もするんですが。そして購入したはいいものの、結局DVDを見ている暇それ自体が無かったりもするのですが。
リー・ヤーポン版ドラマ(DVD)も原作からの改編は多いらしい、と聞きますが……その点はもともと『笑傲江湖』に『ス○ォーズマン』から片足を突っ込んでいるせいで、おおまかなあらすじだけジャケットとブックレットで追ってみたところかなり無問題に思えました。
もっかいちばんもやもやする問題は、盈盈と珊児、兄さんはどっちとくっつくのよ!
ということなのです(笑)。






