ワンチャイ+金庸+その周辺、中華武侠スキ日記☆ since 2007.05.25.
06 , 29
ぐふっ。
いろいろあって……いろいろあって……(おだまり)。

とりあえず、季節ネタです。

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パッションの花が咲きました……。
夏がキマス。

 

06 , 11
なにか日記記事のようなものを書いてから……とか思っていたら鬼のようにレスがおそくなりましたすみませーん!!!><

>雪穂さま
いつもコメントありがとうございまっす! そうなのですよー、ケビン・コスナーの殺人鬼、よかったです。平素はとても普通な家庭の父で、そういうところはいつものケビン氏の雰囲気が出ていてとても温かい人物なのに、サラリとシリアル・キラーに変身するんでございますよ。よくある殺人鬼ものとちょっと雰囲気が違っていて、それが逆に怖さを醸しておりました。製作サイドでは3部作構想もあるみたいです。DVDなどになりましたらぜひぜひ☆

ちょっと忙しくなるまえにこれだけは……と思って、『ラスベガスをぶっつぶせ』『幻影師アイゼンハイム』を観たりしました。どちらすごく面白かったです。とくにアイゼンハイムのほうは、もうもう、こういう役を演じるエドが観たかったんだ……! という。それだけでえらく感動した。だってエドワードさん、いっつも最後に不幸になるか、しんじゃうか、捕まっちゃうか、みたいな役しかやってくれないんですも!

今年上半期の映画はこれで打ち止めです。
しかし7月半ば以降からどんだけってぐらいまた観たい映画がてんこもりです。

あ、あと。
『ミラクル7号』の予告に大変やられましたよ……。
なんだ。
あのおそろしくめんこい生き物は。
みよ、予告編

 


06 , 07
あ、あ、あんのじょう記憶が混乱しはじめたぞ……!!!

なんかもう正体モロバレな(視聴者に)登場ですが、阿九姫様がとってもお素敵。
青青ちゃんが男装をするとちょっと老けて見えるのはどういうマジックなんだろう。

原作とドラマでいろいろと細部が違ってくるのはいいんだけど、いいんだけど、前半でちょっと気に入った承志君と青青ちゃんのシーンがばっさりでかなり残念ー! くっ!

 

06 , 02
やはりというかなんというか、耐え切れずに本を読んでしまったという罠。
ゆっくり読んでいる時間はないので、ちょうななめにあらすじだけ追いました。
だって落ち着いてみたいんだも!!! 必死必死。

読んだのでわかったのですが、青青ちゃんの男装は意外と早くバレたのですね(青青ちゃんが自分でバラしたというか)

原作ざっと読んでみましたら、主人公の承志君は実力100(以上か?)からスタートっぽいのでコレに関しては安心してみてられそう。
強さとか安定感でいったら、『書剣』の家洛会長に続くような感じでしょうか。
幼少時代がすっとばされて物語が始まってるせいもあるとは思いますが、ドラマの承志君は落ち着いてるし大人な感じだし精神的にはむしろすでに老成して……つかいろいろ達人の域に達してすでに悟ってしまった具合で、これまでになく頼れる感じ!

それにしても金蛇さんのくだりはやっぱりくすぐったこっぱすかしいですな……。
金蛇剣の演出がかっこよかったです。

ドラマ毎度思うことではあるのですが、あの花のセンスだけはどうにかならんもんでしょうか。
いいんですけど、いいんですけど、夜に朝顔とか咲いてなかった!!?
せめて花の色とかに統一感が欲しいというか……しっちゃかめっちゃかで季節感がさっぱりないのだわ(笑)!